飯尾醸造  
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  4/26更新 春のレシピ  
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(8/1〜8/31)
1位 食べる富士酢
2位 紅芋酢 (1ヶ月分)
3位 純米富士酢
4位 はちみつ入り紅芋酢
5位 富士すのもの酢
「酢を造るといふ仕事」 日々更新中!

ピクル酢の新レシピが加わりました
酢料理レシピが秋のメニューに変わりました。ピクル酢で作る「エリンギのマリネ」と「玉ねぎのホットレリッシュ カレー風味」、ぜひお試しください。(10.9.9up)

敬老の日の贈り物に!
写真は、“紅芋酢”と“はちみつ入り紅芋酢”との飲みやすい120ml・2本組セットです。
ご注文の際に「敬老の日ギフト」と記載くだくと、こののし紙になります。そのほかご希望のメッセージも受け賜っております。(10.9.9up)

抽選で万願寺唐辛子プレゼント、次の収穫は9月10日(金)の予定です
皆さま楽しみにしていただいている万願寺とうがらしが、天候不良のため、昨年の半分以下の状況です。プレゼントの量が少ない場合があります。ご了承くださいませ。

尚、応募の詳細はこちらをクリックしてください。(10.9.8up)

9月18日より京都高島屋「味百選」に出店いたします
9月18日(土)〜26日(日)まで「高島屋京都店7階催会場」にて出店いたします。開催時間は午前10時〜午後8時まで、最終日は午後4時までとなっております。皆様にお目にかかれますのを楽しみにお待ち申しております。(10.9.8up)

6/22 『ピクル酢』が関西TV「スーパーニュース アンカー」で紹介されました
初めてのピクルス専用のお酢ができました。
お好みの生野菜を切って密閉容器に入れ、その1/3量の「ピクル酢」に漬けるだけ。美味しいピクルスがすぐに出来あがります。

野菜を漬けた後のピクルス液は、塩やオイルを足してドレッシングに。また、醤油を足して豚バラや鶏肉、野菜の煮物にしても美味。

ご注文はこちらからどうぞ。(10.6.22up)

『京都のお酢屋のお酢レシピ』 7刷目が増刷されました
ご好評いただいております『京都のお酢屋のお酢レシピ』本。7刷目が増刷されました!
出版社の方から“ロングセラーになりましたね”と言っていただきましたが、これも皆さまがたのお蔭です。
本当に本当にありがとうございます。
お求めは、お酢とあわせてご注文ページから。また、インターネット書店(Amazon.co.jpなど)や全国の大きな書店でも。(10.1.27up)

読売新聞に、美容と健康のための酢、「紅芋酢」が掲載されました!
本日20日、読売新聞16面“家計の知恵”のコーナーに、美容と健康のための酢「紅芋酢」が掲載されました。掲載記事はこちらをご覧ください。

また、私たち蔵人が毎日、紅芋酢を飲み続ける理由はこのブログをご覧ください。(10.1.20up)

新メニュー「大根菜のちりめんふりかけ」が加わりました!
「大根菜のちりめんふりかけ」はビタミンCたっぷりの簡単レシピです。ぜひお試しください。(10.1.12up)

富士玄米黒酢の化粧箱を廃止させていただきます
商品名を「富士玄米黒酢」と名称変更して1年経ち、新しいデザインもすっかりおなじみになってきた頃かと思います。環境面を考慮し、このたび化粧箱を廃止させていただくこととなりました。ご理解くださいますよう、よろしくお願いいたします。(09.9.17up)

NHK「ゆうどきネットワーク」をご覧くださった皆様へ
 小泉武夫先生がおススメしてくださった『富士酢プレミアム』は料理用の酢です。まろやかでダシが入っているかのようにコクのある酢ですので、お寿司や酢の物にどうぞ。
 美容や健康のためには『紅芋酢』をご案内しております。その理由はこちら
 毎日、水や炭酸水などで7倍程度に薄めてお飲みください。私達、蔵人も毎朝、ラジオ体操の後に飲んでから仕事をしています。年に一度の健康診断が楽しみです。(09.7.14up)

携帯電話からもフリーダイヤルがご利用いただけます
今までご不便をおかけしておりましたが、本日より携帯電話からもフリーダイヤルがご利用いただけるようになりました。●フリーダイヤル:0120-64-0015 (09.2.2up)

最終更新日:2010年9月8日
商品紹介 基本のお酢のページへ
商品紹介 玄米酢・黒豆酢のページへ
商品紹介 果実酢シリーズのページへ
商品紹介 ギフトセットのページへ
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<京都蔵 日記>
(8月25日) ※クリックで拡大

食品添加物の安全性をチェックする専門家の小薮浩二郎さんが書かれた、「悲しき国産食品」が発行されましたので紹介します。 
私にとって一番の驚きは「合成添加物」という名称がなくなったことです。「合成」という言葉は、消費者に良いイメージを与えないということで、「指定添加物」に変更されました。それに伴い「天然添加物」は「既存添加物」に。このことからも、厚生労働省は消費者よりもメーカーの利益を大切にしている、としか考えられません。
小薮さんによると添加物メーカーの研究員には、「消費者の健康のことを考えている研究者がまったく存在しない」ということです。いかにして安くつくるか。いかにしていろいろな食品に使用させるか。いかにして食品に多量に使用させるか。などなど。
そのほか、食品添加物に含まれる不純物も大きな問題です。中国産の添加物も価格の安さ(国産の60%)ゆえに大量に輸入されているようです。収入が増えない中で、流通大手は多くのPB商品を開発、安い価格で販売していますが、良い物を安く大量に作ることは不可能です。それには食品添加物が大きな役割を果たしていることは間違いありません。
65万部を越える大ベストセラーになった、安部司さんの「食品の裏側」とともに、家族の健康を考える方に読んでいただきたい一冊です。(お酢や・父)
→過去の日記


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