飯尾醸造  
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(6/1〜6/30)
1位 食べる富士酢
2位 紅芋酢 (1ヶ月分)
3位 純米富士酢
4位 ピクル酢 
5位 はちみつ入り紅芋酢
「酢を造るといふ仕事」 日々更新中!

抽選で万願寺唐辛子プレゼント、次の収穫は8月3日(火)の予定です
皆さま楽しみにしていただいている万願寺とうがらしが、天候不良のため、昨年の半分以下の状況です。プレゼントの量が少なくなるため、同じ畑でその日に収穫したきゅうりや島オクラなどを、同梱させていただきます。ご了承くださいませ。応募の詳細はこちらをクリックしてください。(10.7.30up)

酢料理レシピが夏のメニューに変わりました
夏バテや食欲のないときには、夏野菜のお酢レシピで今年の酷暑を乗り切ってください。(10.7.29up)

今夏、一番のお薦めギフト!お中元にどうぞ。
生野菜で簡単に美味しいピクルスができる「ピクル酢」の入ったセットは、今夏、富士酢一番のお薦めギフトです。お中元の熨斗紙は毛筆で受け賜っております。(10.6.25up)

6/22 『ピクル酢』が関西TV「スーパーニュース アンカー」で紹介されました
初めてのピクルス専用のお酢ができました。
お好みの生野菜を切って密閉容器に入れ、その1/3量の「ピクル酢」に漬けるだけ。美味しいピクルスがすぐに出来あがります。

野菜を漬けた後のピクルス液は、塩やオイルを足してドレッシングに。また、醤油を足して豚バラや鶏肉、野菜の煮物にしても美味。

ご注文はこちらからどうぞ。(10.6.22up)

『京都のお酢屋のお酢レシピ』 7刷目が増刷されました
ご好評いただいております『京都のお酢屋のお酢レシピ』本。7刷目が増刷されました!
出版社の方から“ロングセラーになりましたね”と言っていただきましたが、これも皆さまがたのお蔭です。
本当に本当にありがとうございます。
お求めは、お酢とあわせてご注文ページから。また、インターネット書店(Amazon.co.jpなど)や全国の大きな書店でも。(10.1.27up)

読売新聞に、美容と健康のための酢、「紅芋酢」が掲載されました!
本日20日、読売新聞16面“家計の知恵”のコーナーに、美容と健康のための酢「紅芋酢」が掲載されました。掲載記事はこちらをご覧ください。

また、私たち蔵人が毎日、紅芋酢を飲み続ける理由はこのブログをご覧ください。(10.1.20up)

新メニュー「大根菜のちりめんふりかけ」が加わりました!
「大根菜のちりめんふりかけ」はビタミンCたっぷりの簡単レシピです。ぜひお試しください。(10.1.12up)

『富士さんばい酢』 終売のお知らせ
永年ご愛顧いただいておりました「さんばい酢」ですが、誠に勝手ながら、商品がなくなり次第、販売を終了させていただきます。どうかご理解いただきますようよろしくお願いいたします。(09.12.1up)

富士玄米黒酢の化粧箱を廃止させていただきます
商品名を「富士玄米黒酢」と名称変更して1年経ち、新しいデザインもすっかりおなじみになってきた頃かと思います。環境面を考慮し、このたび化粧箱を廃止させていただくこととなりました。ご理解くださいますよう、よろしくお願いいたします。(09.9.17up)

NHK「ゆうどきネットワーク」をご覧くださった皆様へ
 小泉武夫先生がおススメしてくださった『富士酢プレミアム』は料理用の酢です。まろやかでダシが入っているかのようにコクのある酢ですので、お寿司や酢の物にどうぞ。
 美容や健康のためには『紅芋酢』をご案内しております。その理由はこちら
 毎日、水や炭酸水などで7倍程度に薄めてお飲みください。私達、蔵人も毎朝、ラジオ体操の後に飲んでから仕事をしています。年に一度の健康診断が楽しみです。(09.7.14up)

携帯電話からもフリーダイヤルがご利用いただけます
今までご不便をおかけしておりましたが、本日より携帯電話からもフリーダイヤルがご利用いただけるようになりました。●フリーダイヤル:0120-64-0015 (09.2.2up)

最終更新日:2010年7月30日
商品紹介 基本のお酢のページへ
商品紹介 玄米酢・黒豆酢のページへ
商品紹介 果実酢シリーズのページへ
商品紹介 ギフトセットのページへ
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<京都蔵 日記>
(6月22日) ※クリックで拡大

蔵日記で何回かご紹介したカブトエビ。今年は、地域活性化の事業として、取り組むことになりました。
わたしの住む宮津市栗田地区は、幼稚園、小学校、中学校、高校が一箇所に集中していますが、カブトエビの卵の入った土を、それぞれの学校に渡して孵化させ田んぼに放そうという計画なのです。
カブトエビは、淡水性の原始的な小型甲殻類で、田植え直後に孵化し始め、たった1ヶ月半の短命です。その間10回くらい脱皮をくり返しますが、キチンキトサンを含んだ皮が稲の栄養になり、米の収量が増えて食味も増します。
また、田んぼに生えた草を食べてくれるので、1平方メートルに30匹生息していれば除草剤が不要になります。安全で美味しく収量も増える、カブトエビ農法が確立できれば、ブランド米として、地域の活性化につながるはずです。
そんな夢を託して、栗田小学校・環境委員のみんなと水槽やタライに土と水を入れる作業をしました。1週間後には孵化したカブトエビの姿を見ることができるはずです。(お酢や・父)
→過去の日記


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