飯尾醸造  
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雑誌・本
【美味しんぼ 66巻】
   
 
漫画「美味しんぼ」66巻の第2話「真心に応える食品」に飯尾醸造の「富士酢」が登場します。世の中に心ない食品が多すぎることに失望した副部長に対し、主人公・山岡は本当の真心がまだ失われていないことを教えようとします。そこで山岡が彼に見せるのが飯尾醸造の酢造り。こんなストーリーです。
(98年8月 小学館より発行)

【別冊 暮しの手帖が選んだ誠実な食品】
  
「誠実なつくり方をした食品がいちばん」という考えで選ばれた製品が掲載されています。飯尾醸造はp.108から6ページにわたって取り上げていただいています。「添加物の話」「情報にながされないために」などのコラムも充実しており、食品をもっと知るための道しるべとなる本です。
(01年8月 暮しの手帖社より発行)

【dancyu 98年9月号】
  
p.142からの「酢でハッスル!〜京都に妙なる酢を訪ねて」という特集で飯尾醸造の酢造りを取り上げていただいております。現役で活躍している玄米酢を搾る木製の槽(ふね)の写真も載っています。今となっては珍しくなってしまったそうで、ちょっぴり貴重な写真かもしれません。
(98年8月 プレジデント社より発行)

【サライ 97年3/20号】
  
p.64の「もうひとつの旬」という連載で4ページにわたって酢造りを取り上げていただいています。麻布の上で米麹を広げて冷ましているところ、山里の棚田で酢の原料となる無農薬米を収穫する老夫婦……など、とても美しい写真をたくさん撮っていただきました。この記事は「日本の正しい調味料」という本にまとめられて、小学館より出版されております。現在はそちらの方が、手にとっていただき易いかと思います。
(97年3月 小学館より発行)

【その他の雑誌・本】

・「VOCE(ヴォーチェ) 2005年10月号」  
  〜美味美人お取り寄せBOOK〜
  p.11に料理研究家 井上絵美さんの推薦品として
「紅芋酢」掲載
   (05年9月 講談社より発行)

・「美しい部屋 No.62」  
  〜根本きこさんの“きこごよみ”〜
  p.157に「紅芋酢」掲載
   (05年2月 主婦と生活社より発行)

・「GINZA(ギンザ) 2005年4月号」  
  〜手みやげの新アイデア“体に効く”あれこれを〜
  p.213に「無花果酢」掲載
   (05年3月 マガジンハウスより発行)

・「brutus(ブルータス) 2005年2月号」  
  〜日本一おいしい「お取り寄せ」はこれだ!〜
  審査員・若林英司さんのマイベストワン
   (05年2月 マガジンハウスより発行)

・「岸朝子と楽しむ 極上!お取り寄せ
  こだわり調味料 たれ だし ソース

  〜味わいが際立つ技ありの調味料 酢〜 p.94に掲載
  (04年11月 小学館より発行)

・「Lingkaran(リンカラン)vol.8 
   2004年11月号」  訪ねた人:渡辺満里奈さん 
   〜米づくりから始めるお酢づくり〜 に掲載
   (04年10月 ソニーマガジンズより発行)

・「文芸春秋 オール読み物 2004年10月号」
  〜旨い調味料を求める旅〜 に掲載
  (04年9月 文芸春秋より発行)

・「うちの玄米ごはん」 高山なおみさん著
  〜これさえあれば安心!「味つけの素」〜 p.9に掲載
  (04年9月 NHK出版より発行)

・「高山なおみさんの のんびり作るおいしい料理
   高山なおみさん著  p.6とp.65に掲載
  (03年7月 SSコミュニケーションズより発行)

・「翼の王国409 2003年7月号」
  〜丹後宮津の酢の求道者〜 p.66〜71に掲載
  (03年7月 ANAグループ機内誌)

・「クロワッサン 2002年12月号」
  〜昔からのちゃんとした食べ物〜 p.84に掲載
  (02年11月 マガジンハウスより発行)

・「obra(オブラ) 2002年9月号」
  〜世界一の国産品〜 p.25に掲載
  (02年8月 講談社より発行)

・「NHK男の食彩 2002年4月号」
  〜ごちそう賛歌〜 棚田から伝統の純米酢 
  p.14〜p.20に掲載
  (02年3月 日本放送出版協会より発行)

・「GINZA 探して見つけたおいしいファイル」
  お取り寄せ&とびきりの食材〜 p.46に無花果酢が掲載
  (02年1月 マガジンハウスより発行)

・「日本人が食べたいほんもの
   向笠千恵子さん著
   p.197〜p.203に掲載
  (01年12月 新潮社より発行)

・「一個人 2001年12月号」
  〜志の「食」職人〜 p.136〜p.139に掲載
  (01年10月 KKベストセラーズより発行)

・「casa ブルータス 2001年1月号」
  20世紀最後のお取り寄せ 
  「フランス料理界の神様 ロブションさん、
   日本のベストセラーの味はいかがですか?」 
   p.83に掲載
  (01年1月 マガジンハウスより発行)

・「暮しの手帖 87 2000年8・9月号」
  〜ある日本人の暮し〜 p.60〜p.67に掲載
  (00年 暮しの手帖社より発行)

・「メイプル 2000年5月号」
  浜美枝さんの正直な作り手の味 p.257に掲載
  (00年4月 集英社より発行)

・「日本の正しい調味料」p.36〜p.43に掲載
  (00年10月 小学館より発行)

・「買ってもいいよ」p.80〜p.81に掲載
  (99年12月 牧野出版より発行)

・「買ってもいい」p.65〜p.67に掲載
  (99年11月 光文社より発行)

・「世界のロングセラー
  (小学館より発行)
      
   など
 

テレビ
【どっちの料理ショー】
特選素材「富士酢」でみごと勝利!!


「どっちの料理ショー 五目いなりVSカツサンド」(98年4月30日放送)で特選素材「富士酢」を用いた五目いなりが、みごと勝利をおさめました。


特選素材を紹介するコーナーでは、「日本一の手づくり米酢」として、明治二十六年の創業以来かわらぬ酢造りと職人技を紹介していただきました。

料理シーンでは、「富士酢」を使って酢めしを作る手順が紹介されました。味見した出演者の方々からは「まろやか!」と驚きの声があがりました。


そして、「富士酢」を用いた五目いなりがみごと勝利!!ハラハラしながら放送をみていた私たちもホッとし、また誇らしい気持ちを味わわせていただきました。
・それ以外にも5回登場し、すべて勝利!
飯尾醸造の酢は、特選素材以外にも5回「どっちの料理ショー」に登場しています。驚いたことに、私どものお酢が使われた料理はいつも勝利をおさめるのです!もしかして幸運の女神!?なんて勝手に思っているのですが、美味しい料理の縁の下の力持ちとして使っていただけるなら、こんなにうれしいことはありません。

・酢豚VSエビチリ
    酢豚に「いいお酢」(買い出し素材)
・絶品五目ちらしVS史上最強手巻きずし
    五目ちらしに「富士酢」
・決戦!タコVSイカ
    タコの酢のものに「富士酢」
・バンバンジーの冷やし中華VSなめこおろしそば
    バンバンジーの冷やし中華に「富士酢」
・「究極のごちそう対決」寿司VS天ぷら
    寿司に「富士酢」
 

【はなまるまーけっと】
・「本日の目玉コーナー」の特集に!

毎日放送「はなまるまーけっと」(98年5月22日放送)で、伝統の米酢造りとして飯尾醸造を取り上げていただきました。
 
私どもの社長の案内のもと、お酢の蔵で酢酸菌膜をタンクに浮かべる様子、職人の手技などが放送されました。


【その他のテレビ】

・朝日放送テレビ「笑瓶・オセロのV・I・ぴ」
 〜究極の酢を求めて〜 
 (04.9月22日午後11時16分〜午前0時15分まで放映)

・関西テレビ「走れガリバーくん」
 〜天橋立編〜 訪ねた人:ルー大柴さん
 (04.9月12日午前9時30分〜10時まで放映)

・関西テレビ「痛快エブリディ」
 〜ナマちゅう!!〜
 (04.3月9日午前9時56分〜11時7分まで放映)

・日本テレビ「スーパーテレビ」
 〜緊急特集 食を守れ 安全への挑戦者たち〜
 (04.2月9日午後9時〜9時54分まで放映)

・京都テレビ「こちら海です」
 〜日本海が生んだ究極の酢〜
 (03.10月12日午前11時〜11時30分まで放映)

・テレビ東京「史上最強ベストランキング」
 〜ラーメン&寿司&串グルメ〜
 (03.9月7日午後9時〜10時48分まで放映)

・NHK総合テレビ「たべもの新世紀」
 
〜棚田が生み出す酢の風味〜

 (03.3月9日午後8時〜8時30分まで放映)

・関西テレビ「おみごと日本2」
 
〜四代目の純米酢〜
 (03.3月8日午前11時30分〜45分まで放映)

・NHK教育テレビ「ごちそう賛歌」
 
〜丹後宮津の米酢〜
 (02.4月12日午前6時15分〜45分まで放映)

 

 


新聞

【東京新聞 99年12月6日(月)】
  
「21世紀を探す旅」という特集で「本物へ〜棚田の酢づくり〜」という記事を掲載していただきました。一面全部をつかったカラー記事に社員一同びっくりし、そして大変光栄に思いました。